あやごんが生後2ヶ月から実践してきたビッテ式家庭保育園の第2教室の教材の中に’育児書のバイブル’(家庭保育園オリジナル)といわれる、西原博士の「かしこい赤ちゃんの育て方」という書籍があります。
この書籍では、現在の一般的な育児法の問題点(呼吸法、食べること、寝方のでたらめさ)を指摘し、警鐘を鳴らしています。
 つまり、西原先生はヒトは「哺乳動物」であるがゆえの自然の本質にかなった正しい育児方法を提唱されているのですね。

まずは、子どもの健康な身体を作る!!(アトピー性皮膚炎などは100%親の責任だそうです)これこそ、正しい育児の基本中の基本かもしれませんね。。目からウロコが落ちる内容のこの育児書・・私は、いつも参考にしていました〜。おかげで、大きく間違った育児は回避できて、いつでも安心でした。。

気になる内容は、次回の「早期教育のいろは」にて・・・お楽しみに〜
 
参考までに西原先生の書籍です↓
お母さんは名医「赤ちゃん」の進化学―子供を病気にしない育児の科学アレルギー体質は“口呼吸”が原因だった―ぜんそく・アトピー・花粉症究極の免疫力

最後に↓寄り道していってね〜。
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