つい先日記事にした、・アマデウスの魔法の音 〜母と子どものための特別ボックス〜と・音楽療法 モーツアルト効果は、大変反響が大きく、モーツアルトの音楽がホントに多くの人に支持され、注目を浴びているんだなぁ・・・としみじみと感じたわけであります・・・・
ところで、いつもBGMとしてモーツアルトの音楽を耳にはしているのですが、よく考えてみるとじっくり、音楽鑑賞をしたことがないのです・・・それに。アマデウスの魔法の音シリーズのCDは、ドン・キャンベル氏が独自の録音方法で脳に最も効果的につくられたといわれているのだけれど・・・一体、他のCDとどういう風に違うのか・・・謎を解くべく、早速聞き比べ実験を行うことにしました〜♪

実験に参加したのは、,發舛蹐鷸筺△泙泙粥爾鵝´△僂僂瓦鵑機爾鵝´あやごんさーん  って、身近な3人?!だけなのですが、真剣に鑑賞して、コメントを頂きました〜

今回聞き比べをしたのは数あるモーツアルトの曲の中で「アマデウスの魔法の音」の「集中力」に収録されているヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219よりテンポ・ディ・メヌエットという曲です。そしてもう一つのCDは「こどものモーツアルト」シリーズの「夕べのモーツアルト」です。

まず、最初に「夕べのモーツアルト」の方から・・・続いて「集中力」のCDを鑑賞しました。
 私とぱぱごんの感想は、ほぼ一緒だったんですが、この2曲、同じ曲なのに全く違う印象を受けました。「集中力」のほうが、音質がとてもクリアで透明な音がします。主旋律を弾くヴァイオリンの音がとても美しく、高音であるほど、それがよく分かります。それでいてバックのヴァイオリンはうるさくない程度に聞こえてきます。とても心地よい音楽でした。

あやごんにもその感想を聞くと、,鷲櫃げ擦するよ!△浪聴Δげ擦する!
,魯屐次福漾砲猫△魯泪襦繊福)!あーちゃんは、△好き!!と答えてくれました。。

へーぇ、、と妙に納得させられた私たち・・・幼い彼女にはこの魔法の謎が解き明かせたのかも・・・しれませんね。。