まず、私が早期教育なるものを知るキッカケとなったのは、妊娠中に”ぱぱごん”が書店で見つけてきたIQ200天才児は母親しだい!という1冊の本を手渡されたことでした。
 
すごいタイトルだなぁ・・・と思いつつ、読み始めてみると本当に凄い!!っていう内容(2歳の子供が割り算をする、3歳の子供が平方根計算をする、3歳の子供がバイオリンでメヌエットを弾く、更には生後2週間で単語を話した!?などなど)がぎっしりで、読み終えたときには、感動の嵐が吹き荒れていました。

それまでも胎教とかいいんだろうなぁ・・とは思いつつも実際には、出産前まで仕事を続けていたこともあり、仕事を辞めてから大好きなクラシック音楽を聴いたり、たまにピアノを弾いたり、お腹の子供に話しかけたり・・・ぐらいで妊娠期間が過ぎてしまったのです・・・(あ〜もったいない;)

そして、その時に私は「ドーマン・メソード」や「スズキ・メソード」「石井式漢字教育」など様々な要素を含んだ家庭保育園という教材があることを知り、徐々に関心を深めていくことになったのです。

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